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くまモンの里、熊本でおいしいもの堪能

さて、日本の旅のストーリーの締めくくりは、「くまモン」の里、熊本について。



日本に帰って、気が付いたのは、ご当地キャラクターがどこにもいるってこと。

長野では、「アルクマ」
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奈良では、「せんとくん」
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最初に”せんとくん”を見たALくんは、彼を指さして「これは何なんだっ」と叫んだ。坊主の頭から鹿の角が生えているので、日本のモンスターだと思ったらしい。確かにちょっと不気味ではある。


そして熊本には「くまモン」がいた。
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「くまモン」は、熊本県PRマスコットキャラクターで、2011年のゆるキャラグランプリを取ったのだとか。

という訳で、熊本の街中、くまモンがいたるところにいた。

なんでもくまモンがもたらした経済効果は凄く、いろいろなグッズや食べ物にまでくまモンがプリントされて売られていた。

*******

さて、熊本に行くと必ず行く店がアル。

熊本ラーメンの店「大黒ラーメン」だ。
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店内には有名人の色紙が所狭しと飾られている。
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おまちかねの大黒ラーメン。
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ストレートな細麺で、コクのあるスープと焦がしニンニクが絶妙!

これで600円、というのもすごい!!

いくらマンハッタンにいろいろなラーメン屋さんがオープンしても、大黒ラーメンのような店はない。毎日でも通いたいくらいだった。

ところでこの大黒ラーメンは、Yahooのご当地ラーメンで2位になったことがあるとか。お取り寄せも可能みたいです。店で食べるラーメンはそれはそれはおいしいけれど、お持ち帰りようのものもとてもおいしいです。(私もしっかり買い込みました)

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それからこちらはリンクをさせていただいている、ウォーターリリーさんの「バリに咲くSuirenの花」のブログで紹介され、絶対に行こうと思っていたお店、”玉蘭”。(ウォーターリリーさんの記事はこちらです)
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昔の民家をそのまま上手く利用して、中華料理のレストランにしている、素敵なお店。
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木造家屋のぬくもりが伝わってくる店内。とても落ち着ける空間です。
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ランチはセットメニューで、沢山あるメニューの中から好きなお茶を選ぶことが出来る。お茶ごとに茶器が違い、とてもかわいい。
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メインは、油淋鶏、豚の角煮、エビチリの3種から選びます。3人で行ったので、1種づつ頼みました~。
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デザートの杏仁豆腐。
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ウォーターリリーさんご推薦のごま団子には辿りつけなくて残念だったけど、どれもとてもおいしかったです!

懐かしさを感じる優しい空間で、おもてなしのサービスとおいしい食事。至福の時間を過ごしました。

ウォーターリリーさん、素敵なところをご紹介いただき、ありがとうございました~。

大黒ラーメン

茶坊 玉蘭



明日ニューヨークに戻ります。
ようやく日本の旅を書き上げたのに、また書きたいことが増えちゃってます。
オペラや映画、美術館のこともたまってるし、どうしよう。

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美吉野、吉野 ジャパネスクの旅 その3

吉野の宿は、メイン・ストリートからは離れたところにある宿にした。

島崎藤村も泊まったことのある宿だとか。

旅館の方に伺ったら、その当時の面影を残したお部屋がとってあり、見せていただいた。
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この宿は静かな山峡にあり、自然を満喫できそうなのがよくて決めたのだが、正解だった。


宿に着き、とにかく疲れた体を癒すためお風呂に浸かった後は、お待ちかねのお食事

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いやぁ、出てくる出てくるお料理の数々。地元のお酒を飲みながら、おいしいお食事を堪能しました。


ところで、この日はオフシーズンのこともあり、宿泊客はなんと私達のみだとか。

という訳で、気兼ねせずに貸し切り状態でお風呂も堪能。なんという贅沢。


さてさて、翌朝。

前日は宿に着いたのはもう薄暗くてよくわからなかったのだが、庭園がとてもきれいであった。
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朝食をまたまたたっぷりといただいた後、
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私達はお散歩に出かけた。
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歩いていると、朝霧が晴れ、日が差してきた。
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美しい光の中へ
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包まれるように歩いていきます。
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本当にすがすがしい、
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神々しい朝でした。
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空は澄み切った青。
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そして木々には、燃え映える紅葉。
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  美吉野は、この世で一番美しいところ。
  御吉野は、この世で一番清らかなところ。

子供の頃から憧れていた吉野は、
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想像以上に美しく、素敵な場所でした。

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美吉野、吉野 ジャパネスクの旅 その2

随分と間が開いてしまったが、吉野の話の続きをしたいと思う。

これは花矢倉展望台からの眺め。
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吉野の写真でよく見る景色は、ここからの風景だったのだ。遠目に蔵王堂が見える。本当に美しい。
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桜の季節はさらに美しいんだろうなぁ、と思いを馳せる。
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そんな私の心を慰めるかのように、こんな時期に咲いて目を楽しませてくれたお花たち。
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こちらは東南院(だと思う)。役行者の開基と伝えられる。
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本当にこんな重たい鉄の下駄を履いていたのかしらん。
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この後テクテク山を下っていると、小さな店の看板を発見。この看板に魅せられ、いただいた”みそ田楽”。お味噌が甘く味付けしてあり、疲れた体を癒してくれます。
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ようやく中千本の辺りに到着。ここでAL君がようやくお腹が空いたと言い出した。お腹を壊し前日からほとんど食べてない彼は、肉が食べたいと言う。(←さすがアメリカ人)

しかし、ここでは”うどん”しか見かけない...。と、とあるレストランで”カツどん”を発見。

中千本を見渡せる眺めのよいレストランで、
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”カツどん”を堪能。
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その後、金峯山寺蔵王堂へ。こちらも世界遺産です。
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吉野山のシンボルだけあって、大きくて威厳がある。修験道の総本山でもあるそうだ。
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金峯山寺蔵王堂をじっくり、たっぷり堪能した後は、さらに山を下り「銅の鳥居」へ。
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木ではなく、銅でできた珍しい鳥居。本来ならば、修験者はこの鳥居をくぐりぬけ修験道に入るのだ。
(私達は上から下へ逆コースを歩いちゃいましたが)

そしてさらに山を下り黒門へ到着。
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普通ならばここからロープウェイで駅前まで降りるべきなのだが、我々はクルリと方向転換し、またもと来た道へと戻った。

最後の目的地、吉水神社を見るためだ。
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吉水神社に入ってすぐにある。一目千本と書かれた看板のあるところからの景色。
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桜のシーズンには、ここから一目で千本もの桜を見ることができるのだろう。
それは、それは美しい景色に違いない。
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この神社は、本当に格式高い、すばらしい神社だった。閉館20分前に着いて、住職さんに時間が短いから止めといたらというのを無理にお願いして、拝観させていただいたが、建物の中から見る吉野の景色も素晴らしかった。ここはもっとたっぷり時間をとって来たかった...。

この神社、源義経が弁慶らと身を隠したり、後醍醐天皇の行宮であったり、豊臣秀吉が花見の本陣とした場所でもあったのだそうだ。
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なるほど、重厚な趣が感じられる場所であるはずだ。

さらに、美しく整備された庭園の隅に、最強のパワースポットなるものがあった。

ここで十字を切るとさらにパワーアップすると書かれていたので、私とAL君もやってみた。
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次回はここでたっぷりと時間をとりたい。

さてこれで、吉野で見たかったところ全てを網羅!

思い残すことなく、軽い達成感を持って、宿屋へ向かったのであった。

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美吉野、吉野 ジャパネスクの旅 その1

ティーンエイジャーの頃、大好きな作家さんがいた。

当時ティーンの中で流行っていた”コバルト文庫”に執筆されていた氷室冴子さんがその方だ。彼女の描くキャラクターは、皆それぞれ個性が強く、彼女の文体がイキイキとしていて、ぞっこん惚れこんでいた。

その中でも「なんて素敵にジャパネスク2」は私の大のお気に入りの書であった。

「なんて素敵にジャパネスク」は平安時代の物語。当時”深窓の姫”は屋敷の奥にいて、滅多に外に出ることはなかったが、大納言(後に内大臣に昇進)家の瑠璃姫は別だった。幼少の頃、都から離れた吉野で自由に育てられ、それが所以か(だけじゃなくって本人の性格もあり)、型破りで、夜中に京の町を牛車で徘徊し、黒子となって事件解決に一肌を脱いじゃったりするのだ。


その瑠璃姫が幼少に育った”吉野”にず~っと憧れていた。

   春は吹雪き散る桜花。
   夏はしだれる藤花。
   秋は燃え映える紅葉の錦。
   冬は降る積もる白雪。

そんな美しい”吉野”にいつか行ってみたい。と、ず~っと思っていた。


今回その思いを実現させ、恋焦がれていた吉野に行ってきました!


ずっと思いをよせていた吉野は、2004年に世界遺産に登録された。世界遺産おたくである私は、お陰で今年も私の世界遺産の行った場所リストに新しい場所を加えることが出来た。
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さて、吉野駅へ着くと、この日お世話になる旅館に電話を入れた。すぐにお迎えの方が来て下さったのだが、その方に、

”ここと、ここと、ここと、ここと、ここと、ここを全部回りたいんですけど、一日で回れますか?”と聞いた。

旅館の方は、こんな私のわがままに動じることもなく、親切に教えてくれた。

”そんなに回りたいのなら、荷物を私が旅館まで運びますので、(旅館へ寄らずに)タクシーを別に呼んで、一番山の上から下れば大丈夫ですよ。”

さらにタクシーを呼んでくださり、私と病み上がりのAL君は、奥の千本まで向かった。

これは大正解。山を登るより、下るほうがラクだし早い。お陰で見たかった場所全部を網羅できた!

さて、このタクシーの運転手の方がまたとてもよかった。吉野に着いて、嬉しくて、嬉しくてたまらない私は、吉野へ行くことが、子供の頃からの夢であったこと、ALくんは京都をすっ飛ばして、吉野へ来たことなんかを話したら、丁寧に吉野についてお話しして下さったばかりか、私たちが奥の千本から下千本まで歩く、と言ったら、降りる間際に、木でできた”杖”まで下さった。(涙)(この杖が後でどれほど役に立ったことか。)

さすが瑠璃姫の育った里だ。人情が厚く、人がとても優しい土地なのだ。もう、これだけでもますます吉野が好きになった。


降りたところは吉野の山の上、奥千本。

ここから山道を徒歩で歩きます。
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杉の木の林を歩いていると、むか~しこの景色を見たことがあるような気がした。

山口百恵主演の映画「古都」で見た、北山杉だ(古っ。でも日本のテレビや文化から隔離した生活をしているので仕方がない。覚えているのはこんな80年代のものばかりなのだ)。

すら~っ、と天にまでまっすぐ届くかのような杉。この辺の杉は皆こういうふうにすら~っとしているのだろうか。
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着いたところは、西行庵。
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西行法師が三年間隠棲していたとされる場所だ。

もちろん回りにはな~にもない。あるのは静寂だけ。その静寂と四季の移り変わりの美しさを楽しんだに違いない。

その後、もと来た山道を戻り、金峯神社へ。世界遺産に登録されています。
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境内から坂道を下ると、兄の源頼朝と対立した義経が、京を落ちて九州へ向かう際に隠れた、義経の隠れ家がある。
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こんなひっそりとしたところに身を潜めていたのだ。


さて、その後は順調に目印に沿って、吉野の山を下まで下るだけのはずだった。

吉野には、観光客にとてもわかりやすいよう、いたるところに標識がある。それを見れば間違うはずはないのに、私は道を間違えた。お陰で45分くらいロスしてしまった。病み上がりのAL君は、余計な山道を歩かされてかわいそうだった。(ごめんよ~)
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ようやくちゃんとした道に戻り、ビューポイントで美しい山並みを堪能。
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11月も末だというのに、まだ紅葉が見られた。今年は暖かく、紅葉が遅かったのだそうだ。

  秋は燃え映える紅葉の錦。

吉野の紅葉が見られるとは、本当に嬉しい。
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しっとりとした美しさが吉野にはある。


さて、こちらは吉野水分神社。こちらも世界遺産だ。
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水を司る天ノ水分(あめのみくまり)大神を主神とするが、”くまり”が”御子守(みこもり)”となり、子宝の神として信仰われているのだそうだ。
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残念ながら、豊臣秀頼が再建した社殿は修復工事中で見られなかった。
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本来はこのような美しい桃山時代の建築を見ることができる。
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(つづく)

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奈良

懐かしい長野を、後ろ髪を引かれる思いで後にした私達が次に向かったのは、奈良でした。

そう。

京都を通り越して、奈良。

でも、奈良に着く前にひと悶着ありました。

***

前日、友人や泊めていただいた親戚の家で、長野の水はおいしい、っていう話題が何度かでた。

日本では基本的には水道水を飲んでも大丈夫なのだけど、アメリカとは水の質がちがう。私でも日本で普通に水を飲むと、お腹がゆるくなる。(日本の水は軟水なのだ)男性は女性と比べてお腹の事情がもっと繊細な人が多い。なので、用心をするにこしたことはなく、AL君にも日本へ行く前に、水はペットボトルのものを飲むようにクギをさしていた。

ところが彼らとの会話で、水がおいしい、という話になった時、その度に通訳をした後に”でもアンタは飲んじゃダメだよ”というのももどかしいので、ちゃんと付け加えなかった。


長野を発つ日の朝、AL君が言った。”ちょっとお腹の調子が悪いみたい”

”もしかして、水、飲んだでしょ?”

私達の会話で、何度も水がおいしいって話が出たので、どうしても試したくなったらしい。


この日は、長野から名古屋→京都→奈良、という乗り換えの多い一日だった。

嗚呼、かわいそうなAL君。

長野から名古屋までの電車は揺れの多い、振り子電車。そこでゲロゲロになっていました。しかも電車のトイレは和式だったので、力のない声で、”ボクはスクワットする力もないよ...”とつぶやいていました。
(かわいそうなんだけど、思わずぷぷっ、って笑うのを必死でこらえてました。確かにこんな時、揺れる電車の中で和式トイレってつらいです)

***

今回の旅の中で、唯一AL君が行きたい、とリクエストしていたのが、奈良の大仏を見ること。

それがこの日でした。

予定がぎっしりなので、この日に大仏様を見なければ、AL君は見逃してしまうことになる。 ...という訳で、彼は頑張りました。奈良について、ちょっとホテルで横になってから、やっぱり行く、と起き上がり、気力で大仏様と対面してきました。

***

奈良公演で、鹿ちゃんたちがお出迎え。
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今年はずっと暖かい日が続いたらしく、11月末でもまだ紅葉が見られた。
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大仏殿が見えてきました。
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じゃ~ん。 美しい、大きな大きな大仏様。
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威厳があります。
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さて、奈良の大仏に向かって右の柱の下を見ると、四角い穴があいているのがわかります。修学旅行シーズン只中、学生さんたちが沢山来ていて、何人かの子達が穴をくぐっていました。
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この穴は、奈良の大仏の鼻の穴と同じ大きさなのだそうだ。そしてこの穴をくぐると、無病息災のご利益があるそうです。やっぱりスリムな学生さんたちだったら通れるのね。いいなぁ。

AL君は、念願の大仏様とご対面できて嬉しそうでした。が、ここで体力が尽きて、このままホテルへ戻ると崩れるように寝てしまいました。

***

という訳で、AL君をそっと寝かせてあげようと、一人奈良の街に繰り出した私。ぶらぶらとアーケードなどを歩き、居酒屋さんで1人ご飯を楽しんだ。

Nara 12Nara 8

Nara 9Nara 10

Nara 11

静かな落ち着いた空間で、くつろいでしっとりとした時間を過ごせました。でもAL君が一緒だったらもっと楽しかったかも。

やまと庵(近鉄奈良店)
奈良県奈良市東向南町23 2F

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